メディアコンテンツ特別講義Ⅱ
東京大学工学部電子情報工学科メディアコンテンツラボ主催・学部横断型教育プログラム講義
金曜6限(18:15-19:45)@東大工学部2号館4階241号講義室
各界を代表するオピニオンリーダーを招き,文化としてのコンテンツの将来を探ります。
2011年度
  担当:苗村健・池内克史・佐藤洋一
10/07 中岡慎一郎 ヒューマノイドメディア
10/14 休講
10/21 原島  博 情報技術は文化を目指す ―なぜいまメディアなのか?コンテンツなのか?―
10/28 三宅陽一郎 人工知能技術からゲームの未来を視る
11/04 倉地 紀子 CGトレンド2011
11/11 筧  康明 実世界に溶け込むインタラクティブメディアの創出と表現
11/18 苗村  健 Secureな拡張現実感:直観的操作とメディア表現
11/25 小池 英樹 Interactive Surfaces
12/02 向川 康博 反射鏡を用いた多機能イメージング
12/09 西田 眞也 人間の視覚系による映像理解
12/16 池内 克史 オープンスカイミュージアム:文化遺産とVRの接点
01/10 佐藤 洋一 インバースレンダリング:画像から反射を読み解く
01/20 山口 雅浩 本物の色を再現する-スペクトルに基づく映像色再現技術-
01/27 松下 康之 陰影に基づく3次元モデリング
02/03 岡野 文男 ハイビジョンを超えて~超高精細映像、3次元立体映像について~
2010年度
  担当:苗村健・池内克史・佐藤洋一
10/01 小池 崇文 3Dディスプレイの過去・現在・未来
10/08 原島  博 情報技術は文化を目指す ―なぜいまメディアなのか?コンテンツなのか?―
10/15 宮澤  篤 3Dデジタル・コンテンツ制作の本質 ―これまでの歩みと行く末―
10/22 休講
10/29 名和 晃平 感性と表皮
11/05 佐藤 洋一 インバースレンダリング:画像から反射を読み解く
11/12 長谷川晶一 シミュレーションによるリアリティ
11/19 池内 克史 オープンスカイミュージアム:文化遺産とVRの接点
11/26 苗村  健 Secureな拡張現実感:直観的操作とメディア表現
12/03 日浦 慎作 コンピュテーショナルフォトグラフィ:カメラの革命
12/10 斎藤 英雄 3次元映像と複合・拡張現実感
12/17 八木 康史 人映像解析とその応用
01/21 稲見 昌彦 リアリティとその余白
01/26 石黒  浩 アンドロイド研究:技術と芸術の接点
01/28 舘   暲 人間能力の拡張とテレイグジスタンス
2009年度
  担当:苗村健・池内克史・佐藤洋一
10/02 原島  博 情報技術は文化を目指すーなぜいまメディアなのか?コンテンツなのか?ー
10/09 苗村  健 Secureな拡張現実感:直観的操作とメディア表現
10/16 椎尾 一郎 ユビキタスコンピューティング@ホーム
10/23 横矢 直和 複合現実感と環境知能
10/30 富永 昌治 色彩科学とディジタルカラーイメージング
11/06 田村 秀行 新しい表現ツールとしての複合現実感
11/13 比留川博久 メディアとしてのヒューマノイドロボット
11/20 高橋時市郎 Non-photorealistic Renderingに続くグラフィックス
11/27 土井美和子 HI研究とダイバーシティ思考
12/04 岩田 洋夫 触覚メディアとデバイスアート
12/11 佐藤 洋一 人の視覚特性にもとづいた画像解析と生成
12/18 宮田 一乘 異質な知の衝突によるメディア表現の可能性
01/08 小林  宏 生活を支援する実用的なロボットシステムの開発
01/22 池内 克史 オープンスカイミュージアム:文化遺産とVRの接点
2008年度
  担当:原島博・相澤清晴・苗村健・山崎俊彦
10/03 立花  隆 時代
10/10 原島博+相澤清晴 動向
10/17 松山 隆司 メディア技術
10/24 藤幡 正樹 アート
10/31 下條 信輔 人間
11/07 休講
11/14 川人 光男
11/21 休講
11/28 笠原 健治 SNS
12/05 石井  裕 インタフェース
12/12 古川  享 IT社会
12/19 浅田  稔 ロボット
01/09 松原 健二 ゲーム
01/23 村井  純 ネットワーク
01/30 茂木健一郎 未定
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