
理論構築・システム実装から心理実験・アート表現まで
情報メディア・コンテンツ技術は,速くて便利なだけでなく,人々の心を豊かにする存在へと進化しつつあります。苗村研究室では,人間主体の情報技術パラダイムの開拓を進めてきました。 研究では,ソフトウェア(信号処理・画像の認識と合成)とハードウェア(光学設計・センサ応用)の両者に基礎を置き,普遍的な理論体系を構築するとともに,システムを設計・実装していきます。さらに,その成果によってもたらされる人々の新たな「体験」を,心理実験を通じた評価やアート表現へと結びつけていきます。論文だけでなく,一般向けも含めた国内外でのデモ展示に力を入れています。
入試関連情報(2013年度実施・2014年度入学)
- 2013/5/17(金)13:00-17:00 電子情報工学科学科公開@工学部2号館11階
- 2013/5/18(土)12:00-15:00 五月祭企画で研究室公開@工学部2号館11階
- 2013/5/19(日)12:00-15:00 五月祭企画で研究室公開@工学部2号館11階
- 2013/6/01(土)10:30-12:00 先端表現情報学コース入試説明会@工学部2号館4階241号講義室
- 2013/6/01(土)13:00-17:00 学際情報学府入試説明会@福武ホール
- 2013/6/08(土)13:30-15:00 情報理工学系研究科入試説明会@工学部2号館213号講義室
- 教員紹介原稿:苗村研究室
コンテンツ
News
- CRESTプロジェクトの一環として,駒場で全学体験ゼミナール Groupwork of Future ―テクノロジーで作る未来のディスカッション―を開講しました (2013.4.11)
- ドミニク チェン君が,学際情報学府長賞を受賞しました。(2013.3.25)
- 橋田朋子さん,西村光平君,苗村健准教授が,第28回テレコムシステム技術賞奨励賞を受賞しました。(2013.03.19).
- 2013年2月27日(水)に,苗村研究室のオープンハウスを実施しました。多数のご参加ありがとうございました。
オープンハウス詳細 / 展示内容リスト - 谷合竜典君が,Microsoft Researchインターンの記事で紹介されました: MSRA (2013.02.13)
- 日経新聞に「ケース内の展示物,画像や説明を重ねて表示 東大など」という16面の記事でMRsionCaseが紹介されました (2012.12.11).
- 読売ADリポートojo<オッホ>で苗村研究室が紹介されました: 特集 紙というテクノロジーの可能性【「コンピューター技術」で拡がる可能性】紙をディスプレーにする発想 (2012.12.3)
- 東京大学工学部広報誌Ttime!増刊号 工学見聞録にて苗村研究室が紹介されました: ``日本のクリエイティビティが世界の憧れの的になる'' (2012.11).
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橋田朋子さん,西村光平君,苗村健准教授が下記の発表に対してACM Interactive Tabletops and Surfaces (ITS2012) Best Paper Nomineeをいただきました。(2012.11)
Tomoko Hashida, Kohei Nishimura, and Takeshi Naemura: ``Hand-rewriting: Automatic Rewriting Similar to Natural Handwriting,'' - サイエンスアゴラ2012にて,Inter-Personal Display: 人々が集う場の情報メディアと題したシンポジウムを開催しました (2012.11.11)
- 日経産業新聞に「東大 PC画面,部分的に共有 個人情報を保護」という7面の記事でSHelectiveが紹介されました(2012.11.7)
- 2012年10月25日(木)から27日(土)まで,日本科学未来館のデジタルコンテンツEXPOにて下記の展示を行いました。DCExpoTVにて紹介されました(7:20から10分程度)。
Hand-rewriting (Innovative Technologies) / SHelective / ラジへぇ / MRsionCase - 3年後期実験課題「OpenCV/OpenGLによる映像処理」の自由課題で制作された作品紹介ページを更新しました(2012.10.1)
- 苗村健准教授がFM797京都三条ラジオカフェ「くらもといたるのいたらナイト」に出演しました。 放送内容が公開されています。(2012.9.27)
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武井祥平君が,下記の発表に対して,電子情報通信学会MVE賞を受賞しました。(2012.9.27)
武井 祥平, 飯田 誠, 苗村 健: ``リンク機構を構成するリール式アクチュエータ群による動的3次元形状表現'' - 武井祥平君,飯田誠特任准教授,苗村健准教授のMorphysが東京都現代美術館ブルームバーグ・パヴィリオン・プロジェクト[公募展] メディア・パフォーマンス部門でグランプリを受賞し,受賞作品展で展示しました。(2012.9.25-10.8)
- 宇都木契君の博士論文「立体映像における奥行感を保持・誇張する非線形変換処理の研究」が,情報処理学会2011年度研究会推薦博士論文に選出されました。(2012.9.19).
- 橋田朋子さん,西村光平君,苗村健准教授のHand-rewritingが,経産省Innovative Technologiesに選出されました。(2012.9.10)
- TELESCOPE Magazineアートとエンジニアリングの間から見える未来で苗村研究室が紹介されました。(2012.8.10)
- 2012年8月5日(日)から9日(木)にLos AngelesのACM SIGGRAPHで発表したHand-rewritingが紹介されました:CGchannel
- 加藤由訓君,苗村健准教授の「ラジへぇ」公開実験を,FM797京都三条ラジオカフェ「くらもといたるのいたらナイト」(毎週木曜深夜24:00)において実施しました。(2012.8.2-9.27)
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Web文芸誌マトグロッソの中谷日出の木曜新美術館のコーナーで苗村研究室が紹介されました。(2012.6.7)
[ 上記にアクセスするとamazonの文芸・評論のページが表示されるので,右にある「Web文芸誌マトグロッソ」のバナーをクリック ] - ドミニクチェン君の「フリーカルチャーをつくるためのガイドブック クリエイティブ・コモンズによる創造の循環」が発売されました。(2012.5.25)
- 週刊東京大学新聞にて,``授業の新しい形 駒場授業紹介@21KOMCEE デジタル技術を体験''として苗村研が紹介されました。(2012.4.17)
- 橋田朋子さんが,船井研究奨励賞を受賞しました。(2012.4.14)
- CRESTプロジェクトの一環として,駒場で全学体験ゼミナール Groupwork of Future ―テクノロジーで作る未来の教室―を開講しました (2012.4.9)
- 橋田朋子さんが,日本バーチャルリアリティ学会学術奨励賞を受賞しました。(2012.3.28)
- 谷合竜典君が,東京大学工学部長賞と優秀卒業論文賞を受賞しました。(2012.3.23)
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武井祥平君が,東京大学総長賞と学際情報学府長賞を受賞しました。(2012.3.22)
[ 東京大学学内広報 ] - 金ハンヨウル君が,電子情報学専攻長賞を受賞しました。(2012.3.22)
- DigInfo TVにて,可視光通信プロジェクタを用いた空中像インタラクションが紹介されました。(2012.3.12)
- DigInfo TVにて,実世界でポリゴンを作る、巻き尺を使った空間表現手法が紹介されました。(2012.3.7)
- 2012年3月2日(金)に,苗村研究室のオープンハウスを実施しました。多数のご参加ありがとうございました。
オープンハウス詳細 / 展示内容リスト - 橋田朋子さん,筧康明君,苗村健准教授が,下記の発表に対して,電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション賞を受賞しました。(2011.12.7)
橋田 朋子, 筧 康明, 苗村 健: ``ソラ・カラ ~ 太陽光を活用した発色による空間演出 ~'' -
2011年12月2日(金)から7日(水)まで,東京大学工学部2号館で開催される東京大学第13回制作展にて,下記を展示します。
empathic radio / KineReels Plus -
長尾俊君が代表を務めるLink Senceチームが,第7期東京大学「アントレプレナー道場」最終発表・審査会において,「映画ファンをつなぐ共有サイト提供」のビジネスプランで優秀賞を受賞しました。(2011.11.15)
[ 東京大学学内広報 ] - 日本テレビiConにて,苗村研究室が紹介されました (2011.11.7)
- 2011年10月22日(木)から24日(土)まで,デジタルコンテンツEXPOにて下記の展示を行いました。多数のご来場ありがとうございました。
KineReels / E-IMPACT / MRsionCase / Photochromic+Projection
DCEXPOTV展示レポート(7:32-22:50) / 紹介記事 / ファミ通 - 苗村研究室が丸紅情報システムスのInfinite Ideasで紹介されました:苗村研ページ (2011.10.13)
- 橋田朋子さんが,下記の発表に対して,電子情報通信学会MVE賞を受賞しました。(2011.10.13)
橋田 朋子, 筧 康明, 苗村 健: ``ソラ・カラ ~ 太陽光を活用した発色による空間演出 ~'' - JST CRESTプロジェクトが発足しました:多人数調和型情報提示技術プロジェクト (2011.10.1)
- 2011年9月6日(火)から8日(木)に開催されたCEDEC2011(Computer Entertainment Developers Conference)で発表したマルチカメラパラメータを用いた映像誇張方法の提案(E-IMPACT)が紹介されました:animemania.biz
- 2011年8月7日(日)から11日(木)に,VancouverのACM SIGGRAPHで発表したPhotochromic SculptureとAnime-like Rendering(E-IMPACT)が紹介されました:4gamer.net / FDI
- World Cyber Games 2011を応援しました: WCG2011
- NHK あなたが主役50ボイス~最先端技術ボイス~にて苗村研究室が紹介されました (2011.7.29)
- 電子情報系学科公開にて研究成果を発表しました (2011.5.17)
- 2011年3月4日(金)に,苗村研究室のオープンハウスを実施しました。多数のご参加ありがとうございました。
オープンハウス詳細 / 展示内容リスト - 武井祥平君が,第8回東京大学学生発明コンテストにおいて,「リール式リニアアクチュエータ」の発明で,産学連携本部長賞を受賞しました(2011.1.27)。
- 苗村健准教授が,小学館DIME誌「2011年,必ずブレークする注目の100人」に選ばれました(2010.12.22)
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森本悠嗣君と苗村健准教授が,下記発表に対して,電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション賞を受賞しました。(2010.12.15)
森本 悠嗣, 苗村 健: ``無数の画像群の構図に着目したモノクロ画像の自動Colorization'' -
2010年12月2日(木)から7日(火)まで,東京大学工学部2号館で開催される東京大学第12回制作展にて,下記を展示します。
Peaflet / StickyProjection / Autonomous Kinetic Bamboo (AKB) / ProsopoLaptop - J-Wave発行のTIME TABLE 2010年11月号にて,「はじまりのはじまり Tune in to a new world 現実とバーチャルをつなぐAR(拡張現実感)が作る新しい未来!」と題して,苗村研究室の成果が紹介されました。(2010.10)
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森本悠嗣君が,下記発表に対して,電子情報通信学会MVE賞を受賞しました。(2010.10.21)
森本 悠嗣, 苗村 健: ``無数の画像群の構図に着目したモノクロ画像の自動Colorization'' - 子供の科学(誠文堂新光社)2010年7月号「特集:スゴいぞ!テレビの未来」にて,ExFloasion と FloastionTable が紹介されました。(2010.6.10)
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2010年6月10日(木)から15日(火)まで,東京大学工学部2号館で開催される東京大学 制作展 エクストラ2010にて,下記を展示します.
SteganoScan Orbs / Peaflet / ExFloasion -
2010年5月1日(土)から5日(水)まで,日本科学未来館において,苗村研究室が関連する以下のプロジェクトが展示されます。(2010.4.30)
Post-Visit Map / 3次元形状の空間表示装置 -
NHK総合「爆笑問題のニッポンの教養」にて,苗村研究室が紹介されます。(2010.4.20)
2010年4月20日(火)22:55~23:25 FILE107:現実ヲ拡張セヨ - Springerより``Tabletops - Horizontal Interactive Displays''が,間もなく発売されます。(2010.4.15)
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李同夏君が,下記発表に対して,日本バーチャルリアリティ学会学術奨 励賞を受賞しました。(2010.3.30)
李同夏, 小池崇文, 高橋桂太, 苗村健: ``流体レンズアレイの二重化による光学ズー ム付き多眼撮影装置の基礎検討'' - 美術出版社より「Digital Public Art in HANEDA AIRPORT 空気の港 テクノロジー×空気で感じる新しい世界」が出版されました。(2010.3.20)
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苗村研究室がマイコミジャーナルで紹介されました。(2010.3.12)
【レポート】リアルと融合するデジタル映像技術 ― Naemura Lab | Open House 2010 ― - 岸遼君が,情報学環・学際情報学府専攻長賞を受賞しました。(2010.3.3)
- 第13回文化庁メディア芸術祭協賛展 先端技術ショーケース'10@六本木国立新美術館において,``PVLCプロジェクタ - Bloxels & SteganoScan Orbs-''を展示します。(2010.2.3) → レポート
- 東京都現代美術館で開かれる``サイバーアーツジャパン アルスエレクトロニカの30年''において,呼吸する美術館など,デジタルミュージアムプロジェクトの成果を展示します。(2010.2.2)
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BSジャパン「世の中進歩堂」にて,苗村研究室が紹介されました。(2009.11.29)
2009年11月29日(金)22:24~ 第61回魔法のような装置が続々登場!拡張現実``AR''の可能性に迫る! -
ソンヨンアさんが,下記発表に対して,電子情報通信学会 MVE賞を受賞しました。(2009.11.12)
ソン ヨンア, 筧 康明, 高橋 桂太, ドロネー ジャ ン ジャック, 苗村 健: ``匂い情報を手掛かりにしたライフログシステムにおけるイベント検出手法の基礎検討'' - 学研大人の科学vol.25の「裸眼で飛び出す最新3D映像の近未来」において,苗村研究室の成果が紹介されました。(2009.10.30)
- デジタルコンテンツエキスポにおけるインタラクティブ東京での展示の様子が,ニコニコ生放送で紹介されました。(2009.10.24)
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石井雅人君が,下記の発表に対して映像メディア処理シンポジウム ベストポスター賞を受賞しました。(2009.10.9)
石井 雅人, 高橋 桂太, 苗村 健: ``超解像的アプローチによる視点補間の基礎検討'' - 羽田空港で開催された「空気の港 ~テクノロジー×空気で感じる新しい世界~ 」において,呼吸する空港と星に座る椅子を展示しました。(2009.10.9 - 11.3).
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岸遼君が,下記発表に対して,エンタテインメントコンピューティング2009 芸術科学会最優秀論文賞を受賞しました。(2009.9.18)
岸 遼, 筧 康明, 苗村 健: ``光で制御する残像ディスプレイSteganoScanの提案'' -
田口裕一君達が,下記発表に対して,3次元画像コンファレンス優秀論文賞を受賞しました。(2009.7.9)
田口 裕一, 山本 和明, 小池 崇文, 高橋 桂太, 苗村 健: ``TransCAIP: カメラアレイからインテグラルフォトグラフィディスプレイへのインタラクティブな3次元映像提示'' - 李鎭河君が,電子・情報系3学科優秀卒業論文特別賞を受賞しました。(2009.3.24)
- 田口裕一君が,情報理工学系研究科研究科長賞を受賞しました。(2009.3.23)
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上田健介君と木村翔君が,下記発表に対して,それぞれ日本バーチャルリアリティ学会学術奨励賞を受賞しました。(2009.3.27)
上田 健介, 小池 崇文, 高橋 桂太, 苗村 健: ``Adaptive IP Imagingにおける自由視点画像合成の検討''
木村 翔, 北村 匡彦, 苗村 健: ``EmiTable: 映像と連携してメタ情報を発信するテーブル型ディスプレイ'' - 日経産業新聞10面にて``キャラの動き,駒で操作 CG制作簡単に''の記事で,苗村研究室の成果が紹介されました。(2009.3.19)
- TransCAIPがPHYSORG.COMに紹介されました。(2009.3.19)
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岩渕正樹君が,下記発表に対して,ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞を受賞しました。(2009.3.2)
岩渕 正樹, 筧 康明, 苗村 健: ``LimpiDual Touch: 両面タッチ入力可能な透明インタラクティブディスプレイ'' - 日経トレンディにて``消費を生む「先端技術」''と題して,苗村研究室の研究成果が紹介されました。(2009.2)
- 映像新聞において,``レンダリング技術の新しい展開① 新たな段階に入ったコンピュテーショナル・フォトグラフィー''と題して,苗村研究室の研究成果が紹介されました。(2008.11.10)
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苗村研究室が,下記研究成果に対して,グッドデザイン賞を受賞しました。(2008.11.6)
可視光通信プロジェクタ, 両面タッチ入力可能な透明インタラクティブディスプレイ - WAVE出版 FUTUREX誌において,``映像から情報発信''と題して,苗村研究室の研究成果が紹介されました。(2008.10)
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大口諒君が,下記発表に対して,電子情報通信学会 MVE賞を受賞しました。(2008.10.2)
大口 諒, 谷田 英生, 筧 康明, 高橋 桂太, 苗村 健: ``可視光通信プロジェクタを用いた3次元形状ディスプレイの基礎検討'' -
北村匡彦君と苗村健准教授が,下記論文に対して,日本バーチャルリアリティ学会論文賞を受賞しました。(2008.9.26)
北村 匡彦, 苗村 健: ``DMDを用いた空間分割可視光通信: メタメディア情報を埋め込んだ映像投影'', VR論, vol. 12, no. 3, pp. 381 -- 388 - ARS Electronica Festival campus | Tokyo Exhibisionにて,Log-Log2008を展示しました。(2008.9.4 - 9)
- マイコミジャーナルで,Multi-Focal Compound Eye: Liquid Lens Array for Computational Photography~液体レンズで遮蔽物の向こうを透視しちゃえと題して,SIGGRAPH2008の展示の様子が紹介されました。(2008.9.3)
- 毎日コミュニケーションズのPC fanにて,苗村健准教授がマンガになりました。(2008.8.29)
- engadgetにて,``Double-sided transparent touch display would make Battleship amazing''と題して,苗村研究室の研究成果が紹介されました。(2008.8.29)
- マイコミジャーナルで,``裸眼立体ライブ映像システムを支えるカメラアレイの開発 - 東京大学''と題して,苗村研究室の研究成果が紹介されました。(2008.6.25)
- テレビ東京 ワールドビジネスサテライトにおいて,``ライブで立体映像''と題して,苗村研究室の研究成果が紹介されました。(2008.6.6)
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中洲俊信君達が,下記論文に対して,映像情報メディア学会丹羽高柳賞論文賞を受賞しました。(2008.5.26)
中洲 俊信, チャンドラシリ N.P., 苗村 健, 原島 博: ``対話型似顔絵作成システムNIGAO'', 映情学誌, vol. 61, no. 6, pp. 779 -- 788 - 苗村健准教授が,``学際分野における実世界指向メディア技術の研究''で,文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。(2008.4.15)